U.W.F.vs新日本 全面戦争 vol.2
税込6,048円(本体価格5,800円)■183分■品番SPD-1202
2001年6月13日発売
大きな歴史の転回点となった大戦争。イデオロギーの激突は何を残したのか?
団体抗争から個人闘争へ、生き残りを賭けたサバイバルマッチがヒートアップ!
果たしてU.W.F.は敗者だったのか? 大きな衝撃を残した新日本プロレスとの激突は、約1年に渡る激しい抗争の末に終結し、U.W.F.という団体は解体し消滅した。
しかし、その後選手たちは、一人一人が目覚ましい活躍を見せ、プロレス界と格闘技界を席巻していった。 彼らの実力は、自身の手で証明されたのだ。
U.W.F.と新日本の全面戦争。それはプロレスの歴史に記された栄光の日々であり、プロレス界が大きく転回する始まりとなった。

〈収録試合〉

●1996.3.23 宮城スポーツセンター

金原弘光vs木村健吾

垣原賢人vs斉藤彰俊

安生洋二&山本健一vs小林邦昭&野上彰

高田延彦&佐野友飛vs越中詩郎&小原道由


●1996.4.19 大阪府立体育会館

桜庭和志vs石沢常光

高山善廣vs高岩竜一

垣原賢人vs永田裕志

高田延彦&金原弘光vs長州力&佐々木健介


●1996.5.27 日本武道館

金原弘光vs野上彰

垣原賢人vs越中詩郎


●1996.6.26 名古屋レインボーホール
高田延彦&垣原賢人vs藤波辰爾&藤原喜明


●1996.9.11 神宮球場

垣原賢人vs佐々木健介

佐野友飛vs橋本真也